和風売り専【夢遊び】オーナーの日常

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変な夢の途中で起こされたでござるの巻

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はいまいど、高橋です。今日のブログは夢見がちな夢遊びオーナーの見た変な夢です・・・・・・お前は何を言ってるんだ(笑)
はい、自分でも何を言ってるかよくわかりません。
えー、先ほど電話で起こされたのですが、めちゃくちゃ変な夢を見てる最中だったんですね。まず登場人物。
坂本竜馬、僕(なぜか少年役)、うちの両親、夢遊びの悟君
次時代背景。太平洋戦争中。でもなぜか江戸時代でもある。
舞台は高橋の実家。なぜか両親のいる実家で高橋家は売り専を営んでる…。
母が電話で「ありがとうございます、夢遊び本日担当・・・・・」とか言ってて、父は車でお客様を連れてきてる。高橋発狂。
と、そこへ悟君から電話が。どーも会わせたい人がいるってんで、外に出ると坂本竜馬発見。なにやら土佐弁で太平洋戦争について語ってる。
「ちゃっちゃっちゃっ、げにまっことに困ったぜよぉ。ぬしゃぁ、この戦争勝てるとおもっちょるか?」
よくわからないので、高橋は適当に戦争の行方を教えてスルー。
で、悟君に会ったところで「なぜか実家が売り専をやっている!」と訴えると、「どこの実家でも売り専くらいやってます」と言い返される。
ここで電話が鳴っておきてしまった。うん、書いていて思ったがやっぱり変な夢だ。
いや変なのはお前だろ!という突っ込みは認めるが・・・
こーなると夢遊びのオーナーが変なのか、夢遊びのオーナーが見た夢が変なのか、いやもしかしたら夢遊びが変なのかもしれないぞ?などと寝ぼけ眼で考える高橋であったとさ。

Updated: 2009年4月26日 — 7:39 PM

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